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助成金申請代行

助成金の申請を委託するメリットについて

厚生労働省関係の助成金書類の作成ならびに提出代行をお引き受けいたします。社会保険労務士は、助成金の専門家です。
委託することによって、複雑な助成金書類の作成の労力から解放されます。御社に適切な助成金を助言できます。
御社に支給された場合の助成金は、返済の必要がありません。
当事務所の料金は、助成金が支給された場合のいわゆる成功報酬方式によります。下段の報酬表を参照してください。

助成金について

厚生労働省の助成金は、全て雇用の関係のものです。約30件の助成金があります。
助成金の申請は期限があるため、期限を過ぎたものは申請できません。
雇用情勢によって、新しい助成金が常に生まれ、また終了いたします。

助成金の申請には、御社の雇用計画による多数の裏付けの資料が必要です。虚偽の資料の場合は、お引き受けできません。
現在、どのような助成金があるかは、当事務所にお気軽にご相談ください。
御社に次のような雇用があれば、助成金を受けられる可能性があります。

  1. 1. 事業活動の縮小で休業した場合
  2. 2. 定年の引上げを定めた場合
  3. 3. 60歳以上の高年齢者を雇用した場合
  4. 4. 身体・知的障害者を雇用した場合
  5. 5. 派遣労働者を直接雇用にした場合
  6. 6. フリーターを正社員として雇用した場合
  7. 7. パートタイマーを正社員にした場合

助成金について

助成金の申請事務を委託した場合の料金は、次の報酬表によります。
労働・社会保険諸法令に関係する助成金の書類の作成および提出代行に対する報酬です。
助成金が支給された場合のいわゆる成功報酬方式の報酬です。報酬は消費税を含んだ表示です。

(1)顧問契約でない場合
助成金支給確定額の30%を報酬とする。ただし、支給予定額の10%を着手金とする。
確定額支給時に、着手金を除いた残金を報酬とする。
(2)顧問契約がある場合
助成金支給確定額の15%を報酬とする。ただし、支給予定額の5%を着手金とする。
確定額支給時に、着手金を除いた残金を報酬とする。